« 「年に一度の牡丹鍋」 | トップページ | 「空室対策が重要」 »

2009年2月 5日 (木)

「やっぱり不動産投資」

ここをクリックsun←ブログランキング参加中 

upクリックお願いします

日経朝刊「公的年金 不動産ファンドに投資」

公的年金資金を運用する年金積立管理運用独立行政法人(GPIF)がすでに投資運用している、株や債権と異なる値動きをする資産に投資することで運用リスクを分散する。

現在の資産構成は、150兆円の公的積立金のうち92兆円を運用している。

国内債権65%、国内株式13%、外国債券11%、外国株式11%で新たな投資に2010年から不動産ファンドが数百億円から数千億円で投資を始めるらしい。

現在の投資のうち外国債券と外国株式を合わせると22%(18億4000万円)で、これらは回収できるか?心配である。

今になって不動産ファンドへの投資に気づいたのか?

いや、外国債券・証券の損失が明るみになる前に、安定した投資が不動産としたのか?

真意は分からないが、リスク分散と新聞には掲載されたいた。

やっぱり不動産投資が一番」CFネッツ倉橋隆行社長の著書が最近よく売れている。

国内株・債権で損をした方や、初めて不動産投資する方に売れている。

セミナーへの参加者も増えている。

株式投資していた方や、債権投資していた方の個別相談も増えている。

株式は一夜にして大損するが、不動産に関してはそれがない。

きっちりとした、資金計画をすればリスクは他の投資に比べ少ないし、管理さえしっかりとした業者に任せれば、24時間何もしなくても収益を生んでくれるのである。

不動産価格が下落している今がチャンス!!

ここをクリックsun←ブログランキング参加中 

upクリックお願いします

PR/////////////////////////////////////

      猪俣淳の不動産実践塾

       <1日講座決定>

      1日集中講座enter詳しくは

///////////////////////////////////////

|

« 「年に一度の牡丹鍋」 | トップページ | 「空室対策が重要」 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 「年に一度の牡丹鍋」 | トップページ | 「空室対策が重要」 »