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2009年2月26日 (木)

「春の味を賞味」

やっと晴れましたね。

気温も徐々に上がりだし、春が待ちどおしい時期になりました。

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昨夜はライオンズクラブの例会で、L上田が京都府綾部市(昨日滋賀県と書きましたが違っていました)の実家から「ふきのとう」を摘んできてくれました。

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これが成長すると「ふき」になります。

昨日例会では、パック入りの「ふきのとう」を頂きましたが、調理していないので、二次会の行き着けの店で、天婦羅にしてもらいました。

031 手馴れた手つきでL浜ちゃん 

が調理してくれました。

035

天婦羅が出来上がり、早速賞味してみました。

「春の香りと、薬草に近い苦味が、口の中に広がります。」

まさに「ふき」の苦さを凝縮した味です。

説明書(L上田が用意してくれました)には、冬場体内に蓄え過ぎた脂肪分などを消す、浄化作用があるらしい。

四季を通して、食に拘る日本人の知恵って素晴らしいですね。

この「ふきのとう」はL上田の実家から更に山中へ5km奥地で、栽培しているのだそうです。

雪深い地域では、米が育たなく畑で「ふきのとう」を栽培しているのです。

地域では体験農業も行われています。

今年のゴ-ルデンウイークにはL上田の実家に、田植えを手伝いに行く予定です。

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詳細は近日発表します。

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